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サービス / 分析・ダッシュボード
分析・ダッシュボード

四半期ごとではなく、毎月、全体像を見る。

複数のシステムから手作業でレポートをまとめていると、届くのが遅れ、人によって数字の意味が異なり、誰も数字を信頼しなくなります。私たちは、ダッシュボードで支えるべき判断を起点に、工数の記録、監視レポート、問い合わせのチケットなど、すでにあるデータを取り込み、自動で更新されるダッシュボードを構築します。稼働後も運用を続け、問いが変わるのに合わせて拡張します。

課題を相談する
よくある課題
01

複数のシステムから手作業でレポートをまとめており、届くのが遅く、誰も数字を信頼していない。

02

工数や費用、サービスの時間が実際にどこに使われているのか、管理職が把握できない。

03

システムごとにレポートはあるが、全体像を示すものがない。

一貫した支援
  1. 整理現場の方々と、本当の課題を整理する
  2. 設計業務・データ・アーキテクチャを設計する
  3. 検証動く試作で、数日のうちに確かめる
  4. 構築本番に耐えるものをつくり、横展開する
  5. 運用運用しながら、改善を続ける
1日

最初のコミットから、動くダッシュボードまで

7

すべての作業時間を分類して記録するサービス区分

10

4か月間で1つのダッシュボードに取り込んだ監視レポートの数

解決の方法

課題を、実際に使われる解決策に

01 · 運用・工数のダッシュボード

保守の予算が実際にどこに使われているか、把握できていますか?

工数、インシデント、要望をプラットフォーム別・区分別に示す月次のダッシュボードを、事業の観点で構築します。

1日

最初のコミットから、動くダッシュボードまで

事例を見る
02 · 監視結果を1つの画面に

監視レポートが、IT部門の外で読まれていますか?

インフラとアプリケーションの監視結果を同じダッシュボードに取り込み、プラットフォームの費用を負担する方々にもリスクが見えるようにします。

10

ダッシュボードに取り込んだ監視レポートの数(2026年5月〜8月)

事例を見る
03 · サービス・サポートの指標

問い合わせに、誰がどれだけ早く対応しているか分かりますか?

Zendesk Exploreなど、お使いの基盤でサービスのダッシュボードを整え、チームごとに自分の担当分と対応時間が見えるようにします。

3

チケットの表示を個別に設定した輸出元グループの数

事例を見る
主な対象業界:自動車・モビリティ
Craft Sprint

どこから始めるか迷ったら

最初に、お客様の課題を明らかにします。誰が影響を受けているのか、どれだけのコストが生じているのか、何をもって成功とするのか。そのうえで解決策をお客様とともに設計し、動く試作で検証します。意思決定者は大きな投資を決める前に実際に試すことができ、試作はそのまま予算化と承認の検討に使えます。

Craft Sprintの進め方

解決したい課題はありますか

課題を数行でお聞かせください。通常1週間以内に、具体的な最初の一歩をご提案します。